街の余命診断

あなたの街は、あと何年?

トップ › 消滅可能性自治体 › 愛媛県

愛媛県の消滅可能性自治体(12/20)

愛媛県の20市区町村のうち、2050年までに20〜39歳の女性が半分以下に減る「消滅可能性自治体」は12(60%)です。減少率が大きいのは愛南町・久万高原町・伊方町です。

基準:人口戦略会議「令和6年・地方自治体『持続可能性』分析レポート」(2024年4月)と同じく、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)』で、2020年から2050年までの20〜39歳女性人口の減少率が50%以上の自治体。このサイトが同じ推計から計算したもので、レポートの一覧そのものではありません。政令指定都市は区ではなく市全体で判定しています。

減少率の大きい順

順位自治体若い女性の増減判定人口(2020年)
1愛南町-76.4%消滅可能性あり19,421.0人
2久万高原町-70.7%消滅可能性あり7,300.0人
3伊方町-69.9%消滅可能性あり8,310.0人
4鬼北町-65.3%消滅可能性あり9,553.0人
5松野町-65.1%消滅可能性あり3,633.0人
6八幡浜市-62.2%消滅可能性あり31,711.0人
7宇和島市-61.7%消滅可能性あり70,248.0人
8内子町-60.4%消滅可能性あり15,160.0人
9大洲市-59.3%消滅可能性あり40,240.0人
10西予市-58.9%消滅可能性あり34,976.0人
11上島町-56.6%消滅可能性あり6,470.0人
12四国中央市-53.8%消滅可能性あり82,161.0人
13今治市-46.1%減少(基準未満)150,570.0人
14伊予市-43.5%減少(基準未満)34,920.0人
15砥部町-40.7%減少(基準未満)20,346.0人
16西条市-40.3%減少(基準未満)104,068.0人
17新居浜市-36.3%減少(基準未満)115,150.0人
18松前町-29.5%減少(基準未満)29,452.0人
19東温市-29.3%減少(基準未満)33,719.0人
20松山市-29.2%減少(基準未満)508,596.0人

愛媛県の街の寿命ランキング → 全国の消滅可能性自治体 →

都道府県からさがす

利用規約・プライバシーポリシー・お問い合わせ・削除のご依頼
© 2026 街の余命診断(machiyomei.com)