街の余命診断

あなたの街は、あと何年?

トップ › 消滅可能性自治体 › 新潟県

新潟県の消滅可能性自治体(18/30)

新潟県の30市区町村のうち、2050年までに20〜39歳の女性が半分以下に減る「消滅可能性自治体」は18(60%)です。減少率が大きいのは阿賀町・田上町・関川村です。

基準:人口戦略会議「令和6年・地方自治体『持続可能性』分析レポート」(2024年4月)と同じく、国立社会保障・人口問題研究所『日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)』で、2020年から2050年までの20〜39歳女性人口の減少率が50%以上の自治体。このサイトが同じ推計から計算したもので、レポートの一覧そのものではありません。政令指定都市は区ではなく市全体で判定しています。

減少率の大きい順

順位自治体若い女性の増減判定人口(2020年)
1阿賀町-77.2%消滅可能性あり9,842.0人
2田上町-70.2%消滅可能性あり11,135.0人
3関川村-65.3%消滅可能性あり5,087.0人
4加茂市-63.8%消滅可能性あり25,296.0人
5出雲崎町-62.9%消滅可能性あり4,047.0人
6妙高市-62.7%消滅可能性あり30,082.0人
7佐渡市-60.5%消滅可能性あり50,919.0人
8村上市-60.4%消滅可能性あり56,930.0人
9五泉市-60.1%消滅可能性あり47,287.0人
10魚沼市-59.3%消滅可能性あり34,146.0人
11十日町市-56.7%消滅可能性あり49,271.0人
12糸魚川市-55.4%消滅可能性あり40,346.0人
13阿賀野市-54.8%消滅可能性あり40,378.0人
14津南町-54.2%消滅可能性あり8,786.0人
15胎内市-52.5%消滅可能性あり28,327.0人
16湯沢町-51.1%消滅可能性あり7,714.0人
17小千谷市-50.7%消滅可能性あり33,830.0人
18粟島浦村-50.0%消滅可能性あり353.0人
19柏崎市-49.1%減少(基準未満)80,918.0人
20三条市-48.5%減少(基準未満)94,097.0人
21見附市-47.2%減少(基準未満)39,000.0人
22燕市-47.2%減少(基準未満)76,812.0人
23南魚沼市-46.2%減少(基準未満)54,395.0人
24上越市-46.1%減少(基準未満)186,741.0人
25弥彦村-45.5%減少(基準未満)7,671.0人
26新発田市-43.6%減少(基準未満)94,397.0人
27長岡市-38.5%減少(基準未満)265,306.0人
28新潟市-33.4%減少(基準未満)784,895.0人
29聖籠町-25.1%減少(基準未満)14,178.0人
30刈羽村-20.9%減少(基準未満)4,360.0人

新潟県の街の寿命ランキング → 全国の消滅可能性自治体 →

都道府県からさがす

利用規約・プライバシーポリシー・お問い合わせ・削除のご依頼
© 2026 街の余命診断(machiyomei.com)